大学入試英単語クエスト

七蛍舞

『七蛍舞』は英単語のミニゲームです。「七匹の蛍が飛び立ってしまう前に英単語のつづりを推測して当てよう」というゲームです。 なお、七蛍舞は横画面の指定であっても、必ず縦表示になりますので予めご了承ください。

以下、画像をタップすると拡大されます。

七蛍舞は単語を当てるゲームです。最初には単語の文字数だけが分かっています。7匹の蛍が飛び立つ前に、つまり7回以内に単語を当ててください!
6級になるとプレイできるようになります。
当てる単語は、それまで学習してきた単語です。つまり、学習が進むに連れて単語が増えていきます。

プレイ方法

メインメニュー

最初、メインメニューで七蛍舞を選択することはできません。次のように『七蛍舞』はタップできないようになっています。

しかし、6級になると、次のように『七蛍舞』をタップできるようになります。

初期画面

初期画面は次のようになっています。画面下には説明があります。ゲームを始めるには、上のホタルをタップしてください。

プレイ方法

プレイを始めると、次のような画面が表示されます。「***・・・**」は、英単語の文字数を表しています。もちろん、これはプレイするたびに変わります。

画面下にあるのは、文字のボタンです。「終」ボタンは、ゲームを途中でやめるときに押します。

実際のプレイ

では、実際にプレイをしてみます。画面にホタルが7匹止まっているのがわかります。(実際には光が点滅しています)

『E』ボタンを押す

どの文字でも良いのですが、ためしに『E』のボタンを押してみます。

すると、右端に『E』という文字が表示されました。これは、単語の中に『E』という文字が入っているのでその場所に『E』が表示された、ということです。文字が複数あれば、それらはすべて表示されます。

このように、文字が含まれている場合には、ホタルの数は減りません。

なお、『E』という文字は、「使用済み」ということで、もう押せなくなります。

『I』ボタンを押す

次に『I』ボタンを押してみました。

すると、先頭に『I』が表示されました。

『O』ボタンを押す

次に『O』ボタンを押してみました。

すると、真ん中あたりに『O』が表示されました。ここまでは順調です。

『R』ボタンを押す

次に『R』ボタンを押してみました。

すると、『O]のとなりに『R』が表示されました。

『S』ボタンを押す

次に『S』ボタンを押してみました。

すると、単語に『S』が含まれていないため、左にいたホタルが飛んでいってしまいました。ホタルはあと6匹です。

『B』ボタンを押す

次に『B』ボタンを押してみました。

これもはずれです。ホタルがまた飛んでいきました。あと5匹です。そろそろこのつづりの単語を本気で考えなくてはいけません。

あと一つ

あれこれ試行錯誤しているうちに、あと1文字まで到達しました。ホタルもあと4匹です。もう大丈夫でしょう。

正解!

正解です!

当てずっぽうにやっていてはなかなか当たりません。今まで学習した単語の中から出題されていますので、表示された文字から答えの単語をよく考えてみてください。

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七蛍舞の紹介は以上です。

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